花嫁の手紙文例・例文紹介と、手紙読みたくない方必読!
花嫁の手紙文例・例文があると花嫁の手紙をどう書こうと悩む方も書きやすくなります。花嫁の手紙文例・例文を紹介してるサイトを紹介しますので、ぜひ花嫁の手紙を書く際の参考にお使いください。2つの花嫁の手紙文例・例文サイトを紹介します。
新婦から両親への手紙
花嫁の手紙 文例
また、どうしても花嫁の手紙を読むのが恥ずかしい、読むのが嫌だという方は次にどうすればいいか紹介しますので参考にしてくださいね。
花嫁の手紙を読むのは、やはり、恥ずかしいし泣かないでちゃんと読みきれる自信もない。泣いてもそれはそれでいいから、読めばいいよとよく言われますが、できれば読みたくない。
手紙以外で感謝の言葉を伝える方法はないの?と思いませんか。
でも、披露宴の流れとして、花嫁の手紙で新婦が泣き、聞いているご両親も泣き、花束を渡すシーンで会場全体が感動し、謝辞で締めくくるという、三段階で盛り上がる運びになりますから、手紙はあったほういがいいんですよね。
では、花嫁の手紙の代わりになることをすればいいのかもしれません。
花嫁の手紙以外では、メッセージビデオを制作してプロジェクターで上映したり、
同様のことをパワーポイントを使って上映したりすることも多いですよ。
しかし、シンプルイズベストで、本人が花嫁の手紙を読む以上に心にぐっとくるものはないですね。多くの人が、花嫁の手紙以外の方法にチャレンジしていますが、これはいいと思えるものは現在ありません。
あらかじめ司会者と打ち合わせておくのもいいでしょう。最初は本人が読み始め、涙でどうにも読めなくなった時に、助け船を出すかたちで司会者がその続きを代読するのです。
これなら、最初から司会者代読をするより新婦の気持ちが伝わりますよね。
また、花嫁の手紙前日夜に渡し、「花嫁は今日、お母様に感謝の手紙を渡しました」とナレーションを入れ貰うのもいいかもしれません。
とか、
司会の方が「花嫁の○○さん(花嫁の名前)は非常に恥ずかしがり屋さんなので、お手紙はみなさまには内緒だそうです。きっと感謝の言葉でいっぱいなのでしょうけど、お父様もお母様も後でゆっくりと読んであげてくださいね。」などとナレーションを入れてもらいましょう。